2018年02月11日

ゴルフ ゴルフ5の大試打会

皆さん、こんにちは。ひろピーです。
2018年2月10日、埼玉県の川口市にある川口グリーンゴルフで、ゴルフ5の大試打会がありました。いろんなクラブを打ってきましたよー。都心に近いということもあり、来た人が多かったです。

川口グリーンゴルフ看板.JPG


ここの練習場のプリペイドカードの残額が残っていたので、試打会の前に少し練習をしてきました。まあ、ウォーミングアップの代わりですので。

練習場打席後方.JPG


最初に打ったのは、自分の使っているクラブのメーカーであるタイトリスト。アイアンを打ってみて、VG3 TYPE-DでN.S.PRO ZELOS 8のアイアンが合いました。あと、ドライバーは今使っているのと大して変わらなかったです。VG3のドライバーは軽すぎました。

タイトリスト試打クラブ.JPG


長い間待たされて次に打ったのはテーラーメイド。M4アイアンとM4ドライバー、M3ドライバーを打ってみました。中でもM4ドライバーはロフトが10.5度で純正シャフトのSが自分にぴったりでした。今、ツアープロでも話題なので、ヒットするクラブになりそうです。

テーラーメイド試打クラブ.JPG


次がキャロウェイ。ROGUE STARアイアンでN.S.PRO Zelos 7がよかったです。軽めのシャフトは振り心地がよかったです。7番でロフトは27度です。ROGUE STARドライバーも打ちました。こちらはつかまりが良くてドローボールが出ました。

キャロウェイ試打クラブ.JPG


その次がフジクラシャフト。EVO3やEVO4を打ってみたのですが、結構しっかりしていて振り心地はいまいちでした。自分が以前に使っていたシャフトなのですが、今になって自分には合わないと感じてきました。

フジクラ試打シャフト.JPG


最後に打ったのはブリヂストン。JGRアイアンはまずまずよかったのですが、JGRドライバーはヘッドが返り過ぎて引っ掛け連発でした。以前にも試打してみたのですが、やはり重量が軽すぎて合わなかったです。

ブリヂストン試打クラブ.JPG


その他のメーカーについては自分はあまり好きではないし、時間の関係で打ちませんでした。

タイトリスト全クラブ.JPG


今回の大試打会でわかったことは、自分が今使っているクラブと比べて、より良いか、悪いか、あまり変わらないかです。より良ければ買い替えも検討するべきです。悪いとかあまり変わらない場合は買い替えはやめた方がいいです。
チェックするべき点は、振り心地、シャフトの硬さ、弾道などです。
振り心地は、クラブが重すぎないか軽すぎないか、タイミングは取りやすいか、シャフトはちょうどの長さかなどをチェックします。重すぎれば軽めのクラブに変えます。逆に軽すぎれば重めのクラブに変えます。タイミングが取りにくい場合は自分に合うものに変えます。シャフトの長さは、長かったらカスタムで短くした方がいいです。
シャフトの硬さは、硬すぎないかをチェックします。シャフトが硬すぎてオーバースペック気味に選ぶ人が多いので、もし柔らかくしたいとかならカスタムクラブで作ってもらうといいです。アフターマーケットのシャフトはしっかりしているものが多いので、フレックスシャフトSRやRに落とすのも良いです。
弾道は、ドローとかフェードとか自分の打ちたい球筋か、曲がり幅は小さいか、高さは十分に出ているかなどをチェックします。特に曲がり幅や高さは重要なので、ミスが最小限に収まるかも確かめるべきです。

フジクラ試打ヘッド.JPG


今回なんと、テーラーメイドのM4ドライバーを予約しちゃいました。純正シャフトのSです。重量は軽めになるし(軽めといっても長さが0.75インチ長くなる)曲がり幅が抑えられそうなので、練習やラウンドが楽しみです。
さらに、タイトリストのVG3 TYPE-Dアイアンも予約しちゃいました。シャフトはN.S.PRO ZELOS 8です。7番アイアンでロフトが26度の超ストロングロフトです。PWが38度なので、ギャップとなる43度のAWも追加します。重量は今のより若干軽くなります。弾きが良さそうなアイアンです。練習やラウンドが楽しみになります。

テーラーメイド試打ドライバー.JPG


合うクラブと合わないクラブでは結果が全く変わります。せっかくクラブを変えるので、ナイスショットを多く出せるように頑張ります。

テーラーメイド全クラブ.JPG


【お詫び】
2月10日に予約したテーラーメイドのM4ドライバーとタイトリストのVG3 TYPE-Dアイアンは、2月11日に自分の諸事情により予約をキャンセルしました。


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2018年02月10日

ゴルフボールのいろいろな知識

皆さん、こんにちは。ひろピーです。
今回は、ゴルフボールのいろいろな知識について述べていきます。

ゴルフボールには、表面にディンプルというくぼみがついています。ディンプルとは「えくぼ」という意味です。1つのゴルフボールに300から450ほどのディンプルがついています。
ゴルフボールにディンプルがついている理由は、空気抵抗を減らしてより遠くへ飛ばすためのものです。ディンプルは空気の流れを良くするため、必ず凹形になっています。
ゴルフボールにディンプルがないと、空気抵抗を受けて飛距離が出ません。あと、ディンプルが凸形だと空気抵抗がさらに大きくなり、飛距離はもっと出なくなります。
ちなみに、ゴルフボールは真球ではないですが、ディンプルがパッティングに影響する度合いはそんなに大きくはありません。転がりのいいパッティングさえすればちゃんと転がりますから。

ゴルフボール100切り.JPG


ゴルフボールの直径は、42.67mm以上と規定されています。これは公認球の規定のひとつです。
もし、これが約半分の22mmとかだったら風には強くなりますが、クラブフェースにうまく当てることが難しくなります。それに加えてボールが小さすぎると目立たなかったり芝に潜ったりして探すのも大変です。ちょっと大きなビー玉みたいです。
逆に約2倍の84mmとかだったらクラブフェースに当てるのは易しくなるかと思いますが、風の影響が大きくなったり重くなったり、あとかさばるためにポケットなどに入りません。ピンを差したままカップインもできませんし、あとコースの傾斜でボールがなかなか止まりません。野球のボールに近いサイズです。
ボールの直径が大きすぎても小さすぎてもゴルフには不都合だというのがわかります。ゴルフボールが42.67mmという直径はバランスよく本当によく考えられたものだと思います。

ゴルフボールの重量は、45.93g以下と規定されています。これも公認球の規定のひとつです。
もし、これが約1.5倍の68gだったら風には強くなりますが、鉄球のようになってしまい、インパクトで当たり負けします。
逆に約半分の23gだったら当たり負けはしなくなりますが、ピンポン球のようになってしまい、風に流されやすくなります。
つまり、ボールの重量が軽すぎても重すぎてもゴルフには不都合だということです。
45.93gという重量もプレーのためにバランスよく考えられたと思います。

他にも公認球の規定は、とあるヘッドスピードで打った時の初速とトータル飛距離、非対称性といったところですが、詳しく調べたい場合は検索してみるとよいです。

ゴルフボールSMGC.JPG


ゴルフボールには、ディスタンス系やスピン系、価格が安いものや高いものなど、種類は豊富です。
ディスタンス系の主なモデルは、ブリヂストンのTOUR B JGR、タイトリストのVG3、テーラーメイドのディスタンスなどです。ドライバーなどの飛距離重視のモデルです。
スピン系の主なモデルは、ダンロップのスリクソン Z-STAR、テーラーメイドのTP5、タイトリストのPRO V1などです。アプローチショットなどのスピン重視のモデルです。
価格の安いものは、初心者でボールがよく無くなる人、価格の高いものは、中上級者でボールをあまり無くさない人に向いています。

ゴルフのラウンドには絶対必要なゴルフボール。ドライバーで飛ばしたりパターで転がしたりとかするものですから、こういった知識を覚えておくと上達にもつながります。

ゴルフボールZ-STAR.JPG


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2018年02月05日

ゴルフ パターの選び方

皆さん、こんにちは。ひろピーです。
今回は、ゴルフで使うパターの選び方について述べていきます。

パターと言えば、パッティンググリーンでカップインを目指していく転がし専用のクラブ。あとカラーやグリーンに近い薄芝など外からカップに寄せにいくために使ったりもします。

GHOSTパター.JPG


パターには、様々な種類があります。

一つめはピンタイプ。パターの代表的な形でヘッドの奥行きが短くて細長く、前後に重量があって打点のミスに強いと言われています。プロがよく使うタイプです。
ピンタイプの主なモデルは、ピンのシグマ G アンサー、ピンのヴォルト2.0、オデッセイのオーワークス #1、オデッセイのSTROKE LAB #1、スコッティキャメロンのセレクト ニューポート2などです。
ピンタイプが合うゴルファーは、距離感が出ない人、パターが苦手な人などです。

二つめはL字タイプ。アイアンのようにネックがヘッドのヒールについていて操作性に特化しているものです。最近は奥行きがあるヘッドが主流です。
L字タイプの主なモデルは、ピンのシグマ G テス、ピンのシグマ G シェイH、オデッセイのストロークラボ アイ #9、オデッセイのオーワークス #9、スコッティキャメロンのセレクト ニューポート3などです。
L字タイプが合うゴルファーは、アーク型ストローク式の人、パットも自分で操作したい人、アプローチが好きな人などです。

GHOSTマレットパター.JPG


三つめはマレットタイプ。D字形をしているもので、まっすぐ打ち出しやすいことやヘッドの重さで距離を出すことができます。ストロークした際のブレが発生しにくいこともマレットタイプの特長です。
マレットタイプの主なモデルは、ピンのシグマ G パイパー3、オデッセイのオーワークス #3T、オデッセイのストロークラボアイ #5、スコッティキャメロンのセレクト マレット1、テーラーメイドのTP コレクションなどです。
マレットタイプが合うゴルファーは、ストレート型ストローク式の人、ロングパットのミスはショートが多い人などです。

四つめはネオマレットタイプ。マレットタイプよりもヘッドがひとまわり大きくて、まっすぐ打ち出しやすいことやヘッドの重さで距離を出すことができます。形状がスクエアに近いので、方向性が出しやすいです。
ネオマレットタイプの主なモデルは、ピンのシグマ G ウルバリンT、オデッセイのオーワークス #7、オデッセイのストロークラボアイ #7、スコッティキャメロンのフューチュラシリーズ 6M、テーラーメイドのスパイダーなどです。
ネオマレットタイプが合うゴルファーは、ストレート型ストローク式の人、ロングパットのミスはショートが多い人などです。


以上の4種類の形のパターを述べていきましたが、自分にはどういうパターが合うのか、ゴルフショップなどで実際に試しに打ってみるとわかるでしょう。見た目、構えやすさ、振りやすさ、ボールの転がり、方向性などをチェックするようにして選ぶといいでしょう。
シャフトの長さは、33〜35インチが主流です。自分にとって自然に振りやすくちょうどいい長さを選ぶようにしましょう。
あと、パターのグリップはメーカーオリジナルの細めのものやスーパーストロークのように太めのものなどいろいろあります。グリップによって重量やバランスも変わってきますので、実際に握ってみてストロークに違和感のないものをおすすめします。

O WORKS R-LINEパター.JPG


以上でドライバーからパターまでのクラブの選び方の紹介を終わります。

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2018年02月04日

ゴルフ ウェッジの選び方

皆さん、こんにちは。ひろピーです。
今回は、ゴルフで使うウェッジの選び方について述べていきます。

ウェッジと言えば、短い距離をコントロールしてグリーンを狙ったり、アプローチで使ったりバンカーショットをしたりなど、パター以外ではシャフトの短いクラブです。ウェッジが最低2本はないとショートゲームが大変難しくなります。

ATVウェッジ.JPG


ウェッジには、アイアンセットとは別にAWとかSWというように、単品でラインナップされているものや、ウェッジそのもののモデルでラインナップされているものがあります。
どちらを選ぶかは自由ですが、ゴルフを易しくしたいならアイアンセットとは別売のウェッジを、コントロールや操作性にこだわりたいならウェッジそのものを選んだ方がいいでしょう。

アイアンセットとは別売のウェッジの主なモデルは、テーラーメイドのM2、キャロウェイのBIG BERTHA BETA、ダンロップのゼクシオ10、ヤマハのRMX 218などです。
一方、ウェッジそのものの主なモデルは、クリーブランドの588 RTX 2.0 プレシジョンフォージド、テーラーメイドのMILLED GRIND、タイトリストのFORGED WEDGE、キャロウェイのMACK DADDY FORGEDなどです。

ウェッジのロフトも小さいものから大きいものまでいろいろあります。小さいロフトではPW並みの44度、大きいロフトではSWより大きい64度とかがあります。
例えば、フォーティーンのDJ-33は、ロフト44度もラインナップされています。また、キャスコのドルフィンウェッジは、ロフト64度もラインナップされています。
最近は、ストロングロフトアイアンに合わせて、PW並みにロフトの小さなウェッジも登場しました。自分が使っているPWのロフトを確認してからウェッジを選んでいくといいでしょう。
ロフトが56度を超えるウェッジは、ヘッドスピードが遅めの人にとっては扱いにくいかと思います。高さを出したり60〜70ヤードをフルショットで打つには問題ないのですが、バンカーショットでは飛距離が出にくいし、アプローチショットでは距離合わせが難しいです。

ATVウェッジ溝.JPG


ウェッジのセッティングは、3〜6度ピッチが理想的です。例えばPWのロフトが44度ならウェッジは48度、52度、56度の3本がおすすめです。本数に制約があるなら、50度、56度の2本も良いです。
ヘッドスピードにもよりますが、目安として1度で2〜3ヤードの違いがあります。例えば、48度は100ヤード、52度なら90ヤード、56度なら80ヤードという目安を取るといいでしょう。

あと、バウンスというソールの出っ張りの角度というものがあります。小さいものでは6度、大きいものでは14度とかがあります。これはアプローチショットとかで重要な役割があります。
バンカーショットでとにかく出したいとかならバウンスの大きいものを、バンカーショットで高さを打ち分けたいならバウンスの小さいものをおすすめします。

ショートゲームには欠かせないウェッジ。100ヤードのショットならこれ、バンカーショットならこれ、アプローチショットならこれというように自分がやりたいことに合わせて選ぶといいでしょう。

588RTXウェッジ.JPG


最終回は、パターの選び方を述べていきます。

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2018年02月03日

ゴルフ アイアンの選び方

皆さん、こんにちは。ひろピーです。
今回は、ゴルフで使うアイアンの選び方について述べていきます。

アイアンと言えば、距離をコントロールしてグリーンを狙ったり、障害物を避けて刻んだりするなどして使うクラブです。アイアンといえども種類は多いので何を選べば良いか迷いますが、プレースタイルによってモデルは異なります。

R11アイアン.JPG


アイアンには、ノーマルロフトのモデルやストロングロフトのモデルがあります。
ノーマルロフトのモデルは、7番アイアンで33度前後のものです。飛距離よりもコントロール重視のモデルです。ヘッドスピードが速めの人に向いています。
一方、ストロングロフトのモデルは、7番アイアンで29度前後のものです。飛距離重視のモデルです。ヘッドスピードが遅めで飛距離があまり出ない人に向いています。
一概には言えませんが、ヘッドスピードが速めでもストロングロフトのモデルを使う人もいれば、遅めの人でノーマルロフトのモデルを使う人もいます。グリーンで止めたいとかアイアンでも飛ばしたいとか、人それぞれのプレースタイルがあります。

ノーマルロフトアイアンの主なモデルは、テーラーメイドのP770、タイトリストのAP2 718、キャロウェイのAPEX PRO、ダンロップのスリクソン Z965などです。
一方、ストロングロフトアイアンの主なモデルは、テーラーメイドのM2、タイトリストのVG3 TYPE-D、キャロウェイのBIG BERTHA BETA、ヤマハのRMX 118などです。
さらに、超ストロングロフトアイアン(7番のロフト26度前後)もあります。その主なモデルは、ブリヂストンのTOUR B JGR HF1、キャロウェイのEPIC STAR、ヤマハのinpres UD+2、プロギアの赤eggなどです。こういう飛び系のアイアンは7番アイアンで170ヤードとかからグリーンを狙えるのが魅力的ですが、難点を言えば価格が高いのとロフト44度前後のPWを別途追加しないと120ヤード以内を打つのが難しいです。

ストロングロフトのアイアンを使っているのに7番アイアンで球の高さは出るが140ヤードとか飛距離が出ない場合は、打ち方の問題です。抑えた弾道も打てるようにしたいですね。
一方、ノーマルロフトのアイアンを使っているのに球の高さが低い場合も打ち方に問題があるので、自分でどうしても直せない場合はレッスンを受けるといいでしょう。

アイアン新溝.JPG


ヘッド素材が軟鉄のモデルの場合、ライ角やロフト角の調整ができます。ステンレススチールなど、それ以外の素材はライ角やロフト角の調整はできません。
アイアンは実はライ角も重要です。適正よりアップライト(角度が大きい)と、球は左に行きやすくなります。逆にフラット(角度が小さい)と、球は右に行きやすくなります。
1度の違いでも弾道に大きな影響が出るので、調整が可能なものは調整してもらうといいでしょう。

アイアンセットは5番からPWの6本セットが基本ですが、クラブの劇的な進化により、7番からPWの時代もやってくるでしょう。ロフト25度の7番アイアンが出るのか、球が上がりやすくてさらに易しく飛ばせるアイアンが出るのか、これからが楽しみです。

AP1アイアン.JPG


次回は、ウェッジの選び方を述べていきます。

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